無地ののれんは間仕切りとして活用できる!

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邪魔にならないのが大きなメリット

無地ののれんはどのような場面でも使えるという点が
大きなメリットと言えます。

柄や文字などが入っていると、使うことが出来る場面は
限られてくることになります。

しかし、何もなければ見た人の意識に強く残ることもないので、
どこでも使うことが出来るのです。

無地のれんの魅力

お店などで使うのはもちろんですが、オフィスで、自宅で
など様々なところで利用することが出来るという点が
大きなポイントとなります。

柄などが入っていると乱雑な印象に見えてしまうことが
ありますが、無地ならスッキリとしていて印象を損なう
ことがありません。

のれんとして下げていても邪魔にならないのです。

また、色や織などで変化を付けることは可能ですから、
そういったところでセンスを発揮することは可能です。

このように主張が少ないからこそ使いやすいという事も
あるので、無地ののれんを暮らしや仕事の中での便利な
空間づくりのために使いこなしていくようにしましょう。

広くて使いにくい空間のために

広い空間は開放感があってよいという事も考えられますが、
逆に使いにくくなってしまう事もあります。

広すぎることでさみしく見えてしまったり、隠しておきたい
ところが隠しておけないという事も起こってくるからです。

そのようなときに使えるのがのれんです。

間仕切りとして使う

下げておくことで完全に仕切るのではなく自然と視線を
遮ることが出来ますから、魅せたくないところを隠すと
いうことが可能になっていきます。

壁に接したところに家具を置けない場合など、背面を
のれんで隠すということも出来るでしょう。

良く人が訪れるところではお客様に見せたくないところは
隠すという事も可能です。

完全にさえぎられることが無いので、部屋のように十分な
広さが無いスペースでも開放感があるので違和感はありません。

このような間仕切りとしての使い方をすることで広い空間を
より有効に使うことが出来るようになりますから、
ぜひのれんを活用していくようにしましょう。